取扱説明書・警告ラベルPL診断

以下のような課題や悩みをお持ちのお客様のためのコンサルティングサービスです。

  • 「輸入品の取扱説明書をそのまま日本語に翻訳したが、指示・警告文の表現が適切か不安だ」
  • 「海外向けの取扱説明書を作成したが、現地のPLの観点でアドバイスして欲しい」
  • 「指示・警告文に何を記載すればよいのか分からない」
  • 「製品設計者の作った取扱説明書が読みにくいので見直しをしたい」
  • 「指示・警告文の作成に関する研修・セミナーを実施して欲しい」

サービス内容

本コンサルティングでは、製品(部品、中間製品、原材料を含む)の取扱説明書・マニュアル・警告ラベル・製品パッケージ等のお客様向け文書について、PL対策の観点から問題点を抽出し、リスク低減に向けた具体的な改善ポイントをご提示します。
また、ご要望に応じて、お客様向け文書作成に関するマニュアル / 手順書の作成、社内勉強会の実施等も対応可能です。

プロジェクトを進めるステップ(例)

[ステップ1]ユーザーへの危険性の伝え方を診断[ステップ2]具体的な改善ポイントの提示

本診断の実施にあたっては、残存するリスクに対する指示・警告文の抜け漏れを防ぐため、製品リスクアセスメントを実施したうえで、安全上の指示・警告文を見直すことをお勧めします。

  • 特長1

    日用品、家電、介護用品、家電、玩具、アミューズメント機器、スポーツ用品、産業機器等の様々な取扱説明書・警告ラベルPL診断を実施

  • 特長2

    米国、中国、欧州をはじめとした海外(40か国以上)への輸出を前提としたケースにも対応

  • 特長3

    取扱説明書・マニュアル・警告ラベルについて、原稿作成から印刷に至る一連の作成業務にも対応

コンサルタント紹介

東京海上日動リスクコンサルティングでは、様々な業界に精通した経験豊富なコンサルタントが課題解決のお手伝いをします。

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(製品安全マネジメント第一・第二ユニット)

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