東日本大震災と事業継続計画(BCP) ※在庫些少

発売
2011年12月
価格
¥700(税込)+送料
冊子番号
TC-16

「TALISMAN」は、護符の意で、
御札(おふだ)、御守(おまもり)
とも呼ばれています。

東日本大震災では、地震や津波の直接的な影響に加えて、水や燃料の供給停止、物流の混乱、サプライヤーの被災、計画停電などにより、数多くの企業が事業中断に陥りました。また、その後に頻発した余震による影響で復旧作業が遅延するなどかつてない損失が生じました。

本号では、東日本大震災において甚大な被害を受けた岩手県、宮城県、福島県、茨城県、栃木県に本社または事業拠点を有する企業を対象として、アンケート調査を実施しました。また、5社にご協力いただき、東日本大震災の前にどのようなBCPを策定していたのか、大震災後にそのBCPを活かしてどのように事業継続を図ったのかについて具体的な体験を実践事例としてご紹介しています。

東日本大震災と事業継続計画(BCP) ※在庫些少

目次

  • 東日本大震災と事業継続計画(BCP)に関するアンケート調査
    • 1.1
      調査概要
    • 1.2
      調査結果
  • 東日本大震災におけるBCPの実践事例
    • 2.1
      富士通株式会社
    • 2.2
      株式会社セブン&アイ・ホールディングス
    • 2.3
      株式会社緒方製作所
    • 2.4
      株式会社国分電機
    • 2.5
      鈴木工業株式会社

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