生体情報を活用した事故削減支援

ドライブレコーダ(前方カメラ+車内カメラ)と眠気計測機を用いて事故やヒヤリハットの原因を特定し、事故防止教育用のオリジナルテキストを作成します。

こんな方には特におススメです!

[車の使い方]長時間 / 長距離運転が多い、スケジュールがタイトである方は、疲れが溜まり、焦りも重なって不安全行動が出やすい環境です。眠気計測機で原因が見える。 [事故状況]追突事故が多い、駐車場での事故が多い方は、実際に疲れや安全確認不備による事故が多発している可能性があります。車内カメラで原因が見える。

サービス内容

  1. 前方映像

    前方映像で危険予知訓練を実施。その後、危険場面の状況(結果)を確認し、その原因を考える。

    • 「前方の車の動きを注視していなかった」
    • 「そもそも車間距離が近い」等
  2. 眠気グラフ

    眠気グラフで、危険場面のあった時間帯の眠気を確認し、適切な休憩タイミング等を指導する。

    • 「危険場面は昼食を取った後に起こっており、眠気も高い」
    • 「昼食後に仮眠・カフェイン摂取を励行する」等
  3. 車内映像

    車内映像で、運転の問題点(危険に至った原因)を確認し、どう改善すべきかを考え、指導する。

    • 「運転中に携帯電話を使用していた」
    • 「携帯電話はドライブモードにし、手の届かない所に置く」等
  • 上記は、本サービス内容の一例です。詳細につきましては、自動車リスク本部までお問い合わせ・ご相談ください。

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(運輸・モビリティ本部)

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