サイバーリスク

サイバーリスクは、企業の事業遂行に影響を与える経営課題の一つです。
経営者にはリスク対策への取り組みとして、防御、検知、対応の説明責任が求められるため、経営者は自社が持つサイバーリスクについて十分に把握する必要があります。
リスクマネジメントの観点で、企業は自社のサイバーリスクを特定し、それらを保有、低減、移転等の選択をしなければなりません。

東京海上ディーアールは、我が国の経済を担う企業やそのサプライチェーン等を対象に、サイバーセキュリティエコシステムを構築します。
特に「インシデント対応」「リスク評価」を柱に、また、それらを支える基盤として「サイバーインテリジェンス」を当社の強みとし、各種サービスを弊社スペシャリスト集団であるPIRATES(パイレーツ)が提供します。

一般的にリスクの公式は影響度合いと発生確率で表しますが、リスクはゼロになりません。例えば、アメリカ国立標準技術研究所ではサイバーセキュリティリスクを事業目標への影響と脅威と脆弱性で表現をしています。いずれの因子もゼロにならないため、サイバーセキュリティリスクへの対策は不可欠です。

PIRATESのご紹介別ウィンドウで開きます

【サイバーインテリジェンス】インシデント対応(Incident Response), リスク評価(Risk Assessment), PIRATES Since 2019.10.1, 【一般的なリスクの公式】 リスク(不確実性) = 影響度合い × 発生確率, 【サイバーセキュリティリスクの公式(NIST CSF)】 サイバーセキュリティリスク = 事業目標への影響 × 脅威 × 脆弱性, 変数がゼロにならない限り、リスクはゼロにならない

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